TERASの刺し子展2026 -刺し子から見る多様な世界- .. .2026年1月21日(水)-24日(土) / 1月28日(水)-31日(土) 土脈にて開催

TERASの刺し子展2026 -刺し子から見る多様な世界- .. .2026年1月21日(水)-24日(土) / 1月28日(水)-31日(土) 土脈にて開催
ひそかに回を重ねている「息子が山村留学したはなし」。 はじめから興味あるかも、という方がおられましたらこちらよりどうぞ 息子が山村留学したはなし① あっという間に冬休みも終わり、新しい年です。 10日の帰省ののち、また息子は留学先へ戻り、母は絵本のページをまたひとつめくったような...
2025年最後の展示となります。 Knit&Homespun 2025年12月17日(水)-22日(月) 12:00-18:00 東京都新宿区神楽坂6-16 2F 土脈にて開催 その名のとおり、あたたかなニットとホームスパンのご紹介です。 糸選び、色選びが素晴らしいyourwea...
ついに二桁!息子が山村留学したはなし。 2学期の終了まであと2週間ほどです。 大人、というか(自分のように)50年近く生きている大人にとってはやっぱり1年ってあっという間で、今年度もあと3か月程度なのか!と驚くのだけど、11歳の息子はどんな捉え方なんだろう。 やっとここまで来た....
やばい、もうすぐ12月です。 「息子が山村留学したはなし⑧」から3か月が経とうとしています。 実は息子が気付いたのです。 「お母さん!見たよ、息子が山村留学したはなし(ふふっ)」と言われました(笑) 本人が見ることはないと思って書いていたのに、学校で貸与されているタブレットで母の...
実家や旅館、親戚の家なんかで見たことがある、という人は多いのではないでしょうか。 山桜の樹皮を使った、秋田は角館の伝統工芸・樺細工。 武士の副業としてはじまり、200年以上前から今日までその技が受け継がれています。 山に自生する山桜の皮をはぎ、乾燥させ、表面を削ることで艶のある風...

残したいもの、大切にしたいこと。
何を選び、何を選ばないのか。
ものごとには必ず背景があり、それは大きなところでつながっています。
丁寧な選択はわたしたちの暮らしそのもの。
jokogumoは、まっすぐに心に響いたものごとを
素直な気持ちで紹介したいと考えています。
職人が作ったもの、作家の1点もの、国内産や国外産、
手仕事であるか工業製品であるかどうかにとらわれず
共感できるもの、引継ぎたい技、気持ちのよい道具
いろいろなものが同じように並びます。
何かを知るきっかけになるような、それでいて暮らしにありがたい。
そんな出会いがここにありますように。