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須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD] 須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD]

須藤吉徳さんの銅の花器 [SOLD]

作家 須藤吉徳
素材 銅

●short-A 4,860円
直径2.5cm/高さ5cm
●short-B 5,616円
直径2.5cm/高さ5cm(+プレート部分1cm)

●long-A 6,912円
直径2cm/高さ8cm
●long-B 7,884円
直径2cm/高さ8cm(+プレート部分1cm)

紙で出来る形を銅板で作ってみようと思っているんです。
そんなものづくりをされる、須藤吉徳さんの銅の小さな花器。

野の花をひとつ挿れるだけで季節を運んでくれ、自然を感じさせてくれる、小さいけれど大きな存在です。お花なんて飾ったことないという方、忙しくて水換えを忘れちゃう。という方にこそおススメかも。銅なので水も悪くなりにくく、お花も長持ちします。

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まずは難しく考えず、雑草と呼ばれるものでも、木の枝の先っちょでも、なんでもいいから気になるものを。お部屋の中の必ず目につく場所にさりげなく置いておくだけで、気持ちとお部屋の空気もかわります。また何気なく歩いている道の小さな草花の見方もかわってきます。

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自立もしますが、それぞれ壁に掛けられるようになっています。小振りなので、虫ピンなどで十分です(賃貸住宅の方にも問題のないレベルの穴)。

壁掛け用に本体に穴が開いているタイプ(A)と、本体にプレート状のパーツを取り付け、そちらに穴が開いているタイプ(B)があります。お好みでどうぞ。

img02.jpg

(A)...正面から見たときにすっきりとしています。
壁掛けにしたとき、壁との接点が少ないため重みのある花材の場合バランスがとりにくいことがあります(重くないものであればあまり気になりません)。

(B)...正面から見たときに筒プラス背面のプレートが見えることがあります。
壁掛けにしたとき、壁との接点が多いため垂直に収まりやすく、安定感があります。

●銅製です。水につけたままにしておくと緑青(ろくしょう)が出ることがあります。気にしない方は変化のひとつとしておたのしみください。(鉄と違い錆がでないので、失くさない限りずっと長くお使いいただけます)


●銅には抗菌力があるといわれています。水が悪くなりにくく、お花も長持ちします。

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