jokogumo note

[お知らせ]

歌こころカレンダー2018についての大切なお知らせ

店に掛けてあるものを見て「これは・・・?」とお声掛けくださる方、そこから毎年購入してくださる方の多い、白井商店(詩人白井明大さん)の歌こころカレンダー。二十四節気七十二候に基づき、候ごとに異なる詩が添えられた短冊形のカレンダーは、日付を確認するというよりは季節を感じるためのもの、そのこころを呼び戻してくれるもの。 ファンが増え、jokogumoでも毎年前年の記録を塗り替える形でたくさんのカレンダー...

歌こころカレンダー2018についての大切なお知らせ
[イベント]

FUJITAMIHO生成りと草木染めのかぎ針編みアクセサリー受注会

jokogumoでは2回目となります、FUJITAMIHOさんの「生成りと草木染のかぎ針編みアクセサリー受注会」を開催いたします。独特の感性、繊細な技術から生み出されるFUJITAさんのアクセサリーはどこか標本のような佇まい。甘すぎず、かといってシックとも違う、不思議な存在感です。 今回は新作のラインナップも加え、前回よりも草木染の色が増えました。 生成り・グレー(栗イガ)・ブラウン(くるみ)・イ...

FUJITAMIHO生成りと草木染めのかぎ針編みアクセサリー受注会
[掲載]

一目刺しの刺し子のふきん

スタイリングを担当させていただいた、安蒜綾子さん初の著書一目刺しの刺し子のふきん(主婦と生活社)が先日発売となりました! 綾子さんはご自身のあやこのさしこというHPやワークショップを通し刺し子という手仕事の良さ、たのしさを伝える作家さん。オリジナルの図案も数多く、HPのABOUTからは綾子さんが心から楽しみ、愛している刺し子の魅力がまっすぐに伝わってきます。とにかく手を動かして刺してる時間が好き!...

一目刺しの刺し子のふきん
[イベント]

使う漆と知る漆を振り返っての追記

先日「使う漆と知る漆」についての振り返りをしたところなのですが、そのことをFacebookで紹介するにあたって書いた文章に、いくつかコメントをいただきました。きっと他にも共感してくださる方がいるんじゃないかと勇気や力をもらい、せっかくなのでそれをこちらでも改めて掲載させてもらおうと思います。Facebookを開かない方にも届くと嬉しいです。 -食堂で漆器を使い、ワークショップや実演、トークや映像で...

使う漆と知る漆を振り返っての追記